星にあり得ない太さの線をうっかり付けたら、画面に梅の花が咲いたので。メモ。

スターツールの線を太くすると梅になります。円回転より楽(かもしれない)。
線の太さの具合は上図で割合見てね。
図の下に敷いてあるフリンジ布は、線分線幅が線幅の10分の1の破線の四角をアウトライン化してから作りました。
ここには、Adobe Illustrator(CS3,CS6)・Photoshop(CS3,CS6)を使ってるときに気づいた事や、私が絵を描くときに考えていることなどが書いてあります。 文体がなんとなく硬っ苦しいのは、そういう性格だから。

8角形をパンク(図では-80パーセント)させて八角形に重ねます。塗りあり線無しで。

触覚が羽と同化してるじゃん(笑 で、私がこれを使うと、こんな風になりました。

Illustratorをこれから学習しようとしている人の半数以上は、「せっぱ詰まっている」状況ではなかろうかと推測するのですが(会社でやれといわれたとか、せざるを得ないとか)・・・私だって、遊びで買ったソフトでは決して無いわけですが・・・たまには、ちょっと仕事から離れて、色々試してみる=遊ぶことをオススメします。手が慣れますし、新しい発見がオリジナルの表現につながったら良いですね。
蛇足:お花も、この簡単チョウチョから出来ています。(ヒント 一点削って一回転)
